2月
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「まず、日本のユーザーがリブログ好きなのは知っている。いくつかの方法があるだろう。もちろん我々がサービスをローカライズする際には、法的な観点も意識している。日本にどういう課題や規制があるのか、研究する必要があると思っている。米国では苦情があったり、著作権上問題があると指摘があったりする時点ですぐにそのコンテンツを削除している。また、Tumblrを使っている新進クリエイターたちは自分たちの作品、表現が広がることについて、迷惑というよりもビッグチャンスと捉えている。だが、もちろんこれは米国での話だ。国によって違ってくるだろうとは思っている。」
【Social Media Week 2012】 「リブログ」が生み出す巨大なチャンスとは、Tumblrの26歳創業者が来日 -INTERNET Watch (via kogure)
(kogureから)